京都工芸繊維大学トップページへ戻る Science and Art meets in Kyoto.
google
データベースへのリンク 学内・学外Webサイトへのリンク サイトマップへのリンク 交通案内へのリンク お問い合せへのリンク 学内専用へのリンク ENGLISHへのリンク
大学の紹介へのリンク 入試情報へのリンク 教育・研究へのリンク 産学官連携へのリンク キャンパスライフへのリンク 進路・就職へのリンク 国際交流へのリンク
工芸科学部へのリンク
大学院工芸科学研究科へのリンク
研究へのリンク
教育研究プロジェクトセンターへのリンク
教職員・学生の受賞へのリンク
センターへのリンク
教育研究センターへのリンク
産学官連携推進本部へのリンク
附属図書館へのリンク
保健管理センターへのリンク
アドミッションセンターへのリンク
高度技術支援センターへのリンク
HOME > 教育・研究 > センター/ 教育研究センター
センター / 教育研究センター
本学には下記の学内共同利用教育研究センターを設置しています。
美術工芸資料館 繊維科学センター
情報科学センター 生物資源フィールド科学教育研究センター
環境科学センター ものづくり教育研究支援センター
ショウジョウバエ遺伝資源センター 昆虫バイオメディカル教育研究センター
機器分析センター 伝統みらい教育研究センター
アイソトープセンター

生物資源フィールド科学教育研究センター
生物資源フィールド科学教育研究センターHPへ
生物資源フィールド科学教育研究センター本センターは、大正11年、京都高等蚕糸専門学校の実習桑園として開設され、その後京都工芸繊維大学繊維学部附属農場を経て、平成15年に現在の組織に改組され、平成18年から現在のセンターとなりました。
資源昆虫学、資源植物学、バイオ繊維学の3教育研究分野から構成され、高度技術支援センターの技術支援を受けています。資源昆虫学分野では昭和10年の「カイコはなぜクワしか食べないか?」の疑問から研究開発された「カイコの無菌人工飼料育システム」の継承と発展、資源植物学分野ではバイオマス・エネルギー植物のストレス応答、生産生理、栽培技術の開発、バイオ繊維学分野では生物機能を模倣した繊維や生分解性繊維の生産に関する教育研究を行っています。
各教育研究分野には学部・大学院生が在籍し、研究を行っています。本センターは学部授業科目(実験・実習・演習を含む)、大学院授業科目を提供し、「21世紀におけるヒト、資源生物、環境の相互作用に関わる課題に関してバランスのとれたセンス」を備えた人材育成を目指した教育・研究環境を提供しています。

     
教員
センター長 教授 遠藤 泰久
主事 教授 中元朋実
    教授 伊藤雅信
准教授 一田昌利

このページのトップへ
Copyright(C)2005 Kyoto Institute of Technology All Rights Reserved.