各種データ

厚生施設

施設 主な利用目的 構造等
センターホール 式典、諸行事、特別講義、講演会、公開講座の開催や各種学会の学術講演会等に利用されている。 鉄筋コンクリート造3階建(地下1階)
延面積2,264 ㎡
60周年記念館 ギャラリーとして使用できるスペース、講義室、大小2種類のセミナー室があり、学外共同研究者の発表会や学会等に利用されている。 鉄骨造2階建
延面積945 ㎡
KIT HOUSE
(学生食堂)
1階には食堂(カフェテリア)、2階にはミニコープ・購買・ブックセンターがあり、学生と教職員のキャンパスライフをサポートしている。 鉄骨造2階建
延面積1,605 ㎡
大学会館 研修室、ホール、食堂・喫茶などがあり、学生の課外活動や芸術・文化活動、学生と教職員のコミュニケーションの促進の場として利用されている。 鉄筋コンクリート造3階建
延面積2,166㎡
松ヶ崎KIT会館 本学に来訪される研究者や教職員等の宿泊や諸会合・研修等に利用できる研究交流施設「工繊会館」、同窓会の拠点として利用できる「同窓会パビリオン」、レセプションルームとして利用できる「KIT倶楽部」の3棟を設置している。 工繊会館:鉄筋コンクリート造2階建、延面積425 ㎡
同窓会パビリオン:木造1階建、延面積81 ㎡
KIT倶楽部:木造2階建、延面積 157 ㎡
国際交流会館
(まりこうじ会館)
外国人留学生及び外国人研究者の居住その他国際交流上有意義と認められる場合に利用されている。 鉄筋コンクリート造4階建
延面積2,869 ㎡

研修施設

施設 主な利用目的 構造等
学道会館 教育研究活動を側面から支援する目的で日本新薬株式会社及び篤志家より寄附を受け、平成18年3月に嵯峨キャンパスに建設した。
基本設計は造形工学部門の教員が担当した。
「学道会館」の名称は、学問を真摯に追求する学徒の集いとなることを考え、道元禅師の「学道用心」を参考にして名付けられた。
鉄筋2階建
延面積575m2

大研修室、
中研究室、
研究者宿泊室2室、
事務室

京丹後キャンパス
地域連携センター
教育・研究・社会貢献上の各種事業を実施することにより、京丹後市の企業や市民と様々な分野で交流することを目的として、京丹後市の有期無償貸与により平成18年9月に設置された施設である。
本施設は、本学の役職員、学生の教育・研究や、研修、合宿などにも利用されている。
鉄骨造2階建
延面積1195m2

多目的室、
研修室、
セミナー室、
ラボスペース、
宿泊室、
リフレッシュスペース