できるだけ不安をとりのぞき、少しでも改善していくように、そして、次の世代に、より発展したものを継承していくことを願い、表題シンポジウムを開催します。 ご参加をお待ちしております(事前登録・参加費は不要です)。
- プログラム -
13:00 開会挨拶 京都大学医学研究科人間健康科学系専攻 専攻長椎名 毅氏 京都工芸繊維大学 研究推進本部 特任教授 北里 日出男氏
13:10~13:30 「スマート超音波診断システムよる高度先進在宅ヘルスケア」 京都大学人間健康科学系専攻 検査技術科学コース 教授 椎名 毅氏
13:30~13:50 「運動障害の克服を目指して-ロボティクスリハビリテーションによる機能回復-」 京都大学医学研究科人間健康科学系専攻 リハビリテーション科学コース 講師 大畑 光司氏
13:50~14:10 「生体リズムの視点からみた療養環境」 京都大学医学研究科人間健康科学系専攻 看護科学コース 教授 若村 智子氏
14:10~14:30 「心をつなげる在宅医療・介護」 京都大学医学研究科人間健康科学系専攻 看護科学コース 教授 野本 愼一氏
■休憩(15分)
14:45~15:05 「障害者・高齢者のための情報通信技術」 京都工芸繊維大学COI ヘルスサイエンス拠点総括 特任教授 村瀬 亨氏
15:05~15:25 「生を支える技術としての住環境デザイン」 京都工芸繊維大学 住環境研究ユニット長 准教授 阪田 弘一氏
15:25~15:45 「高齢者・認知症者への傾聴と記憶情報アーカイブ」 京都工芸繊維大学 センサーネットワーク研究ユニット長 准教授 桑原 教彰氏
15:45~16:05 「頼る側と頼られる側にともに優しい支援のためのイノベーション」 頼る側と頼られる側にともに優しい支援のためのイノベーション
16:05 閉会挨拶 京都工芸繊維大学 学長補佐研究推進本部 教授 松室 寛治氏
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