社会連携・生涯学習事業 / イベント情報一覧

本学では、社会に開かれた大学として、広く市民を対象とした特色ある様々な大学開放事業を企画・実施しています。

美術工芸資料館の展覧会の予定

(2018年)
6月25日~8月11日 記録された日本美術史―相見香雨、田中一松、土居次義の調査ノート展―
6月25日~8月11日 華やかなフランス・ポスター ベル・エポックを中心に
4月23日~6月15日 モノクロームの世界ー長谷川潔 銅版画作品展
3月22日~6月9日 山本忠司展―風土に根ざし、地域を育む建築を求めて
2月27日~4月13日 館蔵漆芸品展ー伝統意匠の継承と近代の蒔絵ー

大学開放事業、イベント一覧

体験入学、体験学習
公開講座、公開講演会
説明会、懇談会、相談会など
学会、シンポジウム
展示、展覧会 

2018年
4月5月6月7月/8月

日程 イベント 申込
2018年
8月
1日 「認知的インタラクションデザイン学」公開講義2018 不要
4日-11日 京都北山やままゆ塾「ミニ昆虫展:写真と標本から知る 京の虫たちの不思議な世界」 不要
4日 京都北山やままゆ塾「子ども昆虫教室」
5日 京都北山やままゆ塾「子ども繭工作教室」
6日,7日 機械工学課程 創造性豊かなものづくり体験学習
7日 情報工学課程 体験学習「コンピュータのしくみ ~マイコンでプログラミング体験~」
9日 応用化学課程 大学一日体験入学
31日-
10月7日
KYOTO Desaign Lab「造形遺産044-053」展(東京展)
【会場:KYOTO Design Lab 東京ギャラリー】
不要
7月
3日 「認知的インタラクションデザイン学」公開講義2018 不要
9日-20日 KYOTO Desaign Lab「造形遺産044-053」展(京都展)
【会場:KYOTO Design Lab】
不要
14日 応用生物学課程 体験入学2018
19日 第16回全日本学生フォーミュラ大会 関西地区記者発表
19日 「認知的インタラクションデザイン学」公開講義2018 不要
20日 第19回KITライフサイエンスセミナー「日本から顧みられない熱帯病(NTDs)の撲滅を目指して」 不要
21日 国際OPEN TECHシンポジウム:最先端科学技術を支えるドライプロセスの基礎と応用ー 活きた英語と日本語で ー
21日 生物資源フィールド科学研究部門 夏休み体験教室『自然いっぱいの中で畑探検しよう』
23日 「認知的インタラクションデザイン学」公開講義2018 不要
26日 第20回KITライフサイエンスセミナー「光合成の環境応答メカニズムを探求する ー高等植物からコケ植物までー」 不要
27日 ショウジョウバエ遺伝資源研究部門 「ショウジョウバエの世界へようこそ」 大学の講義を体験してみませんか
31日 「認知的インタラクションデザイン学」公開講義2018 不要
6月
1日 創立記念日事業 「大学の機能強化と産学連携」 不要
21日 「認知的インタラクションデザイン学」公開講義2018 不要
22日 平成30年度第2回バイオベースマテリアル学専攻 オープンラボ(大学院紹介)
25日-8月11日 ML (Museum & Library)連携企画「土居次義と土居コレクション」 不要
25日 環境科学センター第24回公開講演会 -緑の地球と共に生きる- 不要
26日 「認知的インタラクションデザイン学」公開講義2018 不要
28日 「認知的インタラクションデザイン学」公開講義2018 不要
29日-
8月12日
KYOTO Desaign Lab マールース・テン・ボーマー+ノーム・トーラン展「歩きはじめる女性+目覚める収蔵品」 不要
30日 KYOTO Design Lab「Kyoto Design Thinking EXPO 2018」 不要
5月
9日-
6月24日
KYOTO Design Lab「デザイン・クエスチョンズ展3」
【会場:KYOTO Design Lab東京ギャラリー】
不要
12日,13日
7月1日
育ててみよう!「ヤママユ」
22日
-9月18日
履修証明プログラム「機械学習基本技能習得プログラム」
26日,27日
6月2日,3日
栗原邸 継承のための一般公開 不要
4月
5日   平成30年度 入学宣誓式 不要
4月7日
-2019年
1月12日
履修証明プログラム『京都の伝統産業・文化の学び』
13日 KYOTO Design Lab
パブリックレクチャー「モンスター、アナキスト、インディアン」
不要
20日 KYOTO Design Lab パブリックレクチャー
「歩く女性──デザイン対象としての靴のつくられ方と女性の歩き方」
不要
20日,21日 バイオベースマテリアル学専攻 オープンラボ(大学院紹介)
27日 KYOTO Design Lab
パブリックレクチャー「未来をプロトタイピングする」
不要